VPSレンタルサーバーの比較

VPSレンタルサーバーを提供する22件のプランを、料金・スペック・口コミ評価で比較できます。 列見出しをクリックすると並び替えできます。

22プラン掲載プラン数
11サイト掲載サイト数
10口コミ掲載
5比較できる項目

掲載データは自動集計・毎日更新

列見出しをクリックで並び替え。Shift+クリックで条件を追加(複数条件)。
サービス初期費用月額費用メモリCPU容量口コミ公式サイト
1
さくらインターネットVPS 1G圧倒的人気のさくらのVPSです。。 はじめてのVPSなら まずは1Gプランがおすすめ。…
¥0¥807~1GB仮想2core50GB3.8(58)公式サイトへ
2
GMOクラウド VPSV2クラウドの特性を取り入れた新世代 仮想専用サーバー、コストパフォーマンス最強のVPS …
¥0¥1,790~2GB仮想3コア100GB4.3(1)公式サイトへ
3
お名前.com レンタルサーバー VPSVPS(KVM) 1GBオンラインでの申込みから最短10分で利用開始、15日無料トライアル期間でまずはお試し。…
¥0¥873~1GB2コア100GB3.0(1)公式サイトへ
さくらインターネットVPS 2G費用・機能・性能 三拍子揃ったお勧めプラン SSD 50GBも選択可能です。
¥0¥1,594~2GB仮想3core100GB3.8(58)公式サイトへ
さくらインターネットVPS 4G企業用にも耐えうるスペックとコンパクトな費用を両立
¥0¥3,227~4GB仮想4core200GB3.8(58)公式サイトへ
GMOクラウド VPSV4スモールスタートのビジネスに!
¥0¥3,000~4GB仮想4コア100GB4.3(1)公式サイトへ
お名前.com レンタルサーバー VPSVPS(KVM) 2GBお名前.comのVPS(KVM)では、仮想化技術に「KVM」を採用し、完全仮想化を実現…
¥0¥1,209〜2GB3コア200GB3.0(1)公式サイトへ
ABLENETV1ABLENETのVPSは転送量無制限,最大10日間の「無料お試し」が可能。
¥0¥968~1.5GB仮想2coe40GB4.1(16)公式サイトへ
カゴヤ・ジャパン1コア1GB初期費用無料、日額30円〜の仮想専用サーバー、365日電話やメールで安心の無料サポート…
¥0¥5501GB仮1コア25GB公式サイトへ
WEBMASTERSブロンズApache・Plesk・PHP・Perl・MySQL・Proftpd・qmail・s…
¥22,000¥10,780512MB30GB4.6(2)公式サイトへ
SPPDレンタルサーバーニコニコ8GBWebサーバー、SMTP/POP3サーバー、FTP、SSH、PHP+PostgreSQ…
¥4,950¥5,545~8GB6コア(共有)225GB2.3(4)公式サイトへ
SPPDレンタルサーバーワンワン4GBWebサーバー、SMTP/POP3サーバー、FTP、SSH、PHP+PostgreSQ…
¥3,300¥2,722~4GB4コア(共有)111GB2.3(4)公式サイトへ
SPPDレンタルサーバーゴーゴー2GBWebサーバー、SMTP/POP3サーバー、FTP、SSH、PHP+PostgreSQ…
¥1,650¥907~2GB2コア(共有)55GB2.3(4)公式サイトへ
WEBMASTERSゴールドApache・Plesk・PHP・Perl・MySQL・Proftpd・qmail・s…
¥22,000¥21,7801.5GB100GB4.6(2)公式サイトへ
Speever(スピーバー)VP-2e専用サーバーに迫る自由度で価格は共有サーバー。
¥3,300¥3,740~2GB1コア50GB2.0(6)公式サイトへ
WEBMASTERSシルバーApache・Plesk・PHP・Perl・MySQL・Proftpd・qmail・s…
¥22,000¥16,2801GB50GB4.6(2)公式サイトへ
ServersManProお客様に最適なソフトウェアパッケージを選択できる!
¥0¥2,0744GB200GB3.1(2)公式サイトへ
ServersManStandardお客様に最適なソフトウェアパッケージを選択できる!
¥0¥1,0272GB100GB3.1(2)公式サイトへ
1stRentalServer2GVPSの標準サービスとして自由にルート権限でサーバーを利用したい方にお勧めです。
¥0¥990〜2GB仮想2core60GB1.3(12)公式サイトへ
1stRentalServer1G上級者の方、e-ビジネスの方にも、PHPやroot権限が使用できる 幅広いVPSサーバ…
¥0¥450〜1GB仮想1core30GB1.3(12)公式サイトへ
WebARENASuitePRO v4 4GNTTPCが持つ国内のデータセンタに設置。稼動率99.99%以上。ホスティングサービス…
¥5,500¥10,4004GB仮想4コア100GB2.5(14)公式サイトへ
ServersManEntry業界最安値の467円〜 ご利用いただけるVPSサービスが登場です! 5分で利用可能に!…
¥0¥5131GB50GB3.1(2)公式サイトへ

気になる2社を比較する

VPS(仮想専用サーバー)は、1台の物理サーバー上に仮想的な専用サーバーを構築するサービスです。共用サーバーと違い root 権限が付与されるため、OS の選択からミドルウェアの構成まで自由に設計できます。

専用サーバーに近い自由度を月額数百円〜数千円で実現できるコストパフォーマンスが魅力ですが、サーバーの構築・運用・セキュリティ対策は基本的に自己責任です。CPU コア数・メモリ・ストレージ容量と料金のバランスを比較表で確認してください。

VPSレンタルサーバーの選び方

スペックと料金のバランス

同価格帯でも CPU コア数・メモリ容量・ストレージ種別(SSD/NVMe)は事業者で差があります。動かすアプリケーションの要件(例: ゲームサーバーはメモリ重視、Webアプリは CPU とストレージ速度重視)から逆算して選びましょう。

スケールアップの柔軟性

運用開始後にプラン変更(スケールアップ)できるか、その際に再構築が必要かは重要な分かれ目です。成長が見込まれるサービスなら、上位プランへの変更が容易な事業者を選んでください。

テンプレート・自動構築機能

WordPress や Minecraft、開発環境などのテンプレートが用意されている事業者なら、構築の手間を大きく削減できます。コンソール機能・スナップショット・自動バックアップの有無も運用のしやすさに直結します。

よくある質問

VPSの運用に Linux の知識は必須ですか?

基本的には必須です。ただしアプリケーションテンプレートやコントロールパネル付きのVPSであれば、最小限のコマンド操作で運用を始められます。学習目的での契約にも VPS は適しています。

VPSとクラウドサーバーの違いは何ですか?

VPSは固定スペック・固定月額で、クラウドは従量課金でスペックを柔軟に変更できるのが基本的な違いです。負荷が安定しているなら VPS のほうが費用を予測しやすく、スパイクがあるサービスならクラウドが向いています。

セキュリティ対策は何をすればいいですか?

最低限、SSHの鍵認証化とポート変更、ファイアウォール設定、OSとミドルウェアの定期アップデートは必須です。事業者側で提供されるセキュリティグループや自動アップデート機能があるかも選定時に確認しましょう。