専用レンタルサーバーの比較
専用レンタルサーバーを提供する23件のプランを、料金・スペック・口コミ評価で比較できます。 列見出しをクリックすると並び替えできます。
掲載データは自動集計・毎日更新
| サービス | 初期費用 | 月額費用 | CPU | メモリ | ディスク | 口コミ | 公式サイト |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
1 | ¥264,000~ | ¥30,250~ | 8 core | 32GB | SSD 480GB x2 | ★ 3.8(58) | 公式サイトへ |
| ¥66,000 | ¥16,500 | Xeon 4コア | 16GB | 1TB*2 (SATA) | — | 公式サイトへ | |
3 | ¥110,000 | ¥35,200 | 4コア | 16GB | 960GB SSD(RAID10) | ★ 3.5(27) | 公式サイトへ |
| ¥166,000 | ¥19,000 | Xeon E-2124G(3.4GHz) | 8GB | SSD 512GB | ★ 2.9(7) | 公式サイトへ | |
| ¥47,760 | ¥3,360 | Atom | 2GB | SSD 120GB | ★ 3.1(3) | 公式サイトへ | |
| ¥151,536 | ¥15,356 | Core i3 2100T/3220T | 8GB | SSD 120GB | ★ 3.1(3) | 公式サイトへ | |
| ¥191,136 | ¥19,866 | Xeon E3-1260L/E3-1230 v3 | 16GB | SSD 120GB | ★ 3.1(3) | 公式サイトへ | |
| ¥110,000~ | ¥10,267~ | 6コア/6スレッド~ | 8GB~ | 500GB SSD(RAID1) | — | 公式サイトへ | |
| ¥63,000 | ¥10,080〜 | 1.3GHz | 256MB | 40GB | — | 公式サイトへ | |
| ¥165,000 | ¥26,400 | Xeon | 14GB | 700GB | — | 公式サイトへ | |
| ¥98,780 | ¥32,780 | Celeron | 1GB | 500GB | — | 公式サイトへ | |
| ¥98,000 | ¥45,000 | Xeon 8コア | 16GB | SSD 480GB | — | 公式サイトへ | |
| ¥54,000 | ¥21,600 | Xeon E3-1260L (4 Core) | 16GB | 1TB*2(RAID1) | — | 公式サイトへ | |
NEXTSERVER耐障害性に優れたシステム構成で安定稼動。お客様の業務を中断させない高可用性専用サーバ | ¥25,000 | ¥30,000 | — | 1GB | 40GB | — | 公式サイトへ |
| ¥0 | ¥30,000 | 4コア | 32GB | 2TB HDD RAID1 | — | 公式サイトへ | |
| ¥83,600 | ¥9,219~ | Xeon 4 core | 16GB | 500GB*2(RAID1) | — | 公式サイトへ | |
| — | ¥4,583~ | 1vCPU | 1GB | 100GB | ★ 2.8(5) | 公式サイトへ | |
WinServer16Gbpsの超高速バックボーンへ 接続させて頂くハイエンド向け専用サーバーサービス | ¥88,000~ | ¥33,000~ | Xeon E-2234 4コア | 16GB | 1TB SSD~ | ★ 2.0(1) | 公式サイトへ |
| ¥53,900 | ¥18,480 | Xeon | 8GB | 2TB*2 | ★ 2.3(4) | 公式サイトへ | |
| ¥76,780 | ¥27,280 | Xeon E3-1230V2 | 8GB | 500GB | ★ 2.0(3) | 公式サイトへ | |
| ¥33,000 | ¥11,682~ | 2core | 4GB | 320GB*2(RAID1) | ★ 1.5(2) | 公式サイトへ | |
| ¥30,000 | ¥9,800〜 | Intel series CPU | 2GB | 160GB | ★ 1.0(2) | 公式サイトへ | |
| ¥5,500 | ¥7,150 | Xeon | 4GB | SSD 320GB | ★ 1.3(12) | 公式サイトへ |
気になる2社を比較する
専用サーバーは、物理サーバー1台をまるごと占有できる最上位のホスティング形態です。他の契約者の影響を一切受けないため、大規模サイトや高負荷なWebサービス、セキュリティ要件の厳しい企業システムに適しています。
月額数千円〜数万円と共用サーバーやVPSより高価ですが、CPU・メモリ・ディスクI/Oをすべて専有できる安定感は代えがたいものがあります。マネージド(運用お任せ)型か root 権限型かで運用負荷が大きく変わる点に注意して比較してください。
専用レンタルサーバーの選び方
マネージド型か root 権限型か
マネージド型はOSやセキュリティの管理を事業者に任せられる反面、自由度は下がります。自社にインフラ担当がいなければマネージド型、細かなチューニングが必要なら root 権限型を選びましょう。
ハードウェア構成と回線品質
CPU世代・メモリ容量・ストレージ(SAS/SSD/NVMe、RAID構成)に加え、データセンターの回線帯域と冗長化構成を確認してください。専用サーバーは長期利用が前提になるため、ハードウェアの世代交代ポリシーも重要です。
障害時のサポート体制
ハードウェア故障時の部品交換時間(SLA)、24時間365日の有人監視、電話サポートの有無は、ビジネス利用では料金差以上の価値があります。SLA の返金条件まで確認しておくと安心です。
よくある質問
専用サーバーはどんな用途で必要になりますか?
月間数百万PV超の大規模メディア、ECサイトの繁忙期対応、他契約者と同居できないセキュリティ・コンプライアンス要件がある場合が典型です。そこまでの要件がなければ、まずVPSや高性能な共用サーバーで十分なことが多いです。
クラウドではなく専用サーバーを選ぶメリットは?
負荷が常時高く安定しているワークロードでは、従量課金のクラウドより固定費の専用サーバーのほうが総コストを抑えられるケースが多くあります。物理サーバー占有によるパフォーマンスの予測可能性も利点です。
初期費用はかかりますか?
専用サーバーは物理機材を割り当てるため、初期費用が発生する事業者が比較的多いです。キャンペーンで初期費用無料になる時期もあるため、契約タイミングも含めて比較しましょう。