メモリ4GBのVPSの比較

メモリ4GBのVPSプランを事業者横断で比較できます。同じ4GBでもCPUコア数・ストレージ容量・料金体系は事業者ごとに大きく異なります。(9社・13プラン)

  1. 初期費用
    ¥0
    月額費用
    ¥1,350〜
    メモリ
    4GB
    CPU
    3コア
  2. ABLENETL2
    4.1口コミ16件
    初期費用
    ¥0
    月額費用
    ¥1,536〜
    メモリ
    4GB
    CPU
    3vCPU
    価格
    速度
    安定性
    サポート
  3. 初期費用
    ¥0
    月額費用
    ¥1,617〜
    メモリ
    4GB
    CPU
    4コア
  4. WebARENAIndigo 4GB
    2.5口コミ14件
    初期費用
    ¥0
    月額費用
    ¥1,630
    メモリ
    4GB
    CPU
    4vCPU
    価格
    速度
    安定性
    サポート
  5. 初期費用
    ¥0
    月額費用
    ¥1,691〜
    メモリ
    4GB
    CPU
    4コア
  6. GMOクラウド VPS4GBプラン
    4.3口コミ1件
    初期費用
    ¥0
    月額費用
    ¥2,618〜
    メモリ
    4GB
    CPU
    —
    価格
    速度
    安定性
    サポート
  7. Webサーバー、SMTP/POP3サーバー、FTP、SSH、PHP+PostgreSQL/MySQLなど 基本機能は全て当社にてインストールした状態でお渡し。

    初期費用
    ¥3,300
    月額費用
    ¥2,722~
    メモリ
    4GB
    CPU
    4コア(共有)
    価格
    速度
    安定性
    サポート
  8. さくらインターネットVPS 4G
    3.8口コミ58件

    企業用にも耐えうるスペックとコンパクトな費用を両立

    初期費用
    ¥0
    月額費用
    ¥3,227~
    メモリ
    4GB
    CPU
    仮想4core
    価格
    速度
    安定性
    サポート
  9. 初期費用
    ¥5,951
    月額費用
    ¥3,398〜
    メモリ
    4GB
    CPU
    4コア
    価格
    速度
    安定性
    サポート
  10. WebARENAIndigo Windows 4GB
    2.5口コミ14件
    初期費用
    ¥0
    月額費用
    ¥3,410
    メモリ
    4GB
    CPU
    4vCPU
    価格
    速度
    安定性
    サポート
  11. 初期費用
    ¥0
    月額費用
    ¥4,491〜
    メモリ
    4GB
    CPU
    4コア
  12. 初期費用
    ¥0
    月額費用
    ¥4,941〜
    メモリ
    4GB
    CPU
    —
    価格
    速度
    安定性
    サポート
  13. WebARENASuitePRO v4 4G
    2.5口コミ14件

    NTTPCが持つ国内のデータセンタに設置。稼動率99.99%以上。ホスティングサービス最高水準の「サービス品質保証制度( SLA )」10日間無料お試しサービスあり CentOS…

    初期費用
    ¥5,500
    月額費用
    ¥10,400
    メモリ
    4GB
    CPU
    仮想4コア
    価格
    速度
    安定性
    サポート

メモリ4GBのVPSは、アクセスの多いWebサイトや複数サイトの運用、少人数でのゲームサーバー、Dockerで複数のコンテナを動かす開発環境など、2GBでは余裕がない用途に向いています。

4GBクラスからは事業者ごとのCPUコア数やストレージ容量の差が大きくなります。比較表で月額料金とあわせて、CPU・ストレージのバランスを確認してください。

メモリ4GBのVPSの選び方

ゲームサーバーなら4GBからが目安

マインクラフトなどのゲームサーバーは、プレイヤー数や導入するMODの量でメモリ使用量が大きく変わります。数人で遊ぶ程度なら4GBが出発点の目安で、人数やMODが増えるなら8GB以上を検討しましょう。

CPUコア数も確認

4GBクラスは3〜4コアが一般的ですが、事業者によって差があります。ゲームサーバーやビルド処理などCPUを使う用途では、メモリだけでなくコア数も比較しましょう。

Windowsで使うなら余裕を

Windows Serverは Linux より多くのメモリを使います。Windows VPSでFX自動売買のMT4を複数動かす、ブラウザも併用するといった用途では、4GBは実用的なサイズです。

よくある質問

メモリ4GBのVPSで何ができますか?

アクセスの多いWordPressサイトや複数サイトの運用、少人数のゲームサーバー、Dockerでの開発環境、Windows VPSでのFX自動売買などが目安です。用途や設定で必要量は変わるため、足りなくなったらスケールアップできる事業者を選ぶと安心です。

4GBと8GBで迷ったらどちらがいいですか?

今の用途で4GBが足りるなら4GBから始め、プラン変更で上げるのが無駄がありません。ゲームサーバーでMODを多く入れる、データベースを大きく使うことが決まっているなら、最初から8GBを選ぶほうが移行の手間がかかりません。