ドメイン取得の比較

ドメイン取得を提供する18件のプランを、料金・スペック・口コミ評価で比較できます。 列見出しをクリックすると並び替えできます。

18プラン掲載プラン数
18サイト掲載サイト数
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4比較できる項目

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サービス.com更新費汎用.jp更新費.co.jp更新費.net更新費口コミ公式サイト
1
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気になる2社を比較する

独自ドメインは、Webサイトやメールアドレスの「住所」となる資産です。同じ .com や .jp でも、取得するレジストラ(登録事業者)によって取得料金・更新料金・移管のしやすさが変わります。

選ぶ基準は「取得時の価格」だけにしないこと。1年目が数十円でも、2年目以降の更新料金が高ければ長期的には割高です。上の比較表で TLD(.com / .jp / .net など)ごとの料金を確認できます。

ドメイン取得の選び方

更新料金で比較する

取得初年度の割引価格ではなく、2年目以降の更新料金で比較するのが鉄則です。Whois情報公開代行が無料か有料かも、実質的な年間コストに影響します。

移管のしやすさ

将来レジストラを変更(移管)する可能性を考え、移管ロックの解除やオースコード発行がスムーズにできる事業者を選びましょう。移管手続きの手数料や制限も事前に確認を。

DNS設定の自由度

外部のレンタルサーバーやCDNと組み合わせる場合、DNSレコード(A/CNAME/MX/TXT)を自由に編集できることが必須です。DNSSEC対応やセカンダリDNSの有無は信頼性を重視する場合のチェックポイントです。

よくある質問

ドメインはどのTLD(.com/.jp/.netなど)を選ぶべきですか?

商用サイトなら世界的に最も認知されている .com が第一候補です。日本国内向けの信頼性を重視するなら .jp、法人であれば .co.jp が有力です。ブランドを守る目的で複数TLDをまとめて取得する方法もあります。

レンタルサーバーとドメインは同じ会社で契約すべきですか?

同じ会社なら設定が簡単で、サーバー契約特典でドメインが無料になる場合もあります。一方、別々に契約すると更新料金を最安のレジストラに揃えられ、サーバー乗り換え時の自由度も高くなります。

ドメインの更新を忘れるとどうなりますか?

有効期限を過ぎるとサイトとメールが停止し、猶予期間を過ぎると復旧に高額な回復手数料がかかったり、最悪の場合は第三者に取得されます。自動更新の設定と、登録メールアドレスの受信確認を必ずしておきましょう。